グランドカバー観察日記 その21 (クラピアK5、ダイカンドラ)

クラピアを2ポットだけ買って、増えた分を株分けするという、ケチケチ栽培の記録。

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6月9日

地植えクラピア

地面が濡れていて目立ちにくいけど、まだまだ土が見えている部分が多い。

土が見えている部分を少しほぐして、マグアンプを撒いてみた。

わかりづらいけど、写真の真ん中にミツバチ。

チョウやミツバチが寄ってきて、春だなぁて感じがするので、花はそのまま残している。

花を摘んだ方が、栄養が葉にまわって緑の絨毯になりやすいみたいだけど。

コンクリート際のクラピアは、根から掘り起こして

生え揃っていない部分に移植。

ダイカンドラ

去年植えた場所(半日陰)のすぐ横に、常に日陰になっている場所がある。そこにも、ダイカンドラが伸びてきている。なぜか半日陰のダイカンドラに比べて、葉っぱがかなり大きい。

緑の葉のダイカンドラは日陰を好むらしいが、こんなに差が出るもの?

というわけで

実家も、畑の法面に雑草対策でクラピアを植えることにしたらしい。

ウチの真砂土と、実家の畑。土の違いによる成長の差もみていこう。

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